【特集】あなたはどの曲が好きですか?旅で聴きたくなる音楽ベスト5!(邦楽)

音楽を聞いてる子供

さて今回は旅で聴くべき音楽特集!

旅で音楽ってとても重要だと思うのです。

ものすごい景色を見たとき、素敵な街に着いたとき、バスや電車で移動しているとき、ふとイヤフォンをつけて音楽を聴いてみれば涙するぐらい感動したり、わくわくしたことがある旅人は僕だけではないと思います。

しかも音楽って日本で聴いても旅で聴いていた瞬間に戻れるのがいいですね!

早くも次の旅に出たくなります

そんな感じで独断と偏見で5曲にしぼって音楽を選んでみました。

1. さすらい

さすらい

これは奥田民雄の名曲。

冒頭のジャーんって音だけでものすごく外国に来たのが実感できる。特に東南アジアで聴くのがいいかな。

一人旅の旅行者にとってこの曲の歌詞は相当、感動するのではないでしょうか?

この曲を聞くとどこへでも自分は行けるんだなと強く感じます。

2. 優しさに包まれたなら

やさしさに包まれたなら

これも名曲。魔女の宅急便 の曲ですね。

魔女の宅急便の影響なのか、すごいヨーロッパにあう曲。

特に綺麗な町並みを残す街ではこの曲はすごくマッチするのではないでしょうか?

個人的には景色のいい車窓を見つつ、電車の中で聞きたくなる曲でもあります。

3. アジアの純真

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アジアの純真

こんどはPUFFYですね。これも歌詞から言ったらアジアっぽいですがむしろ宇宙っぽい!?

結構どこでもあう曲です。PUFFYの曲って元気でますよね。

中央アジアとかで聴いてみたいかも。

4. 積み荷のない船

積み荷のない船

これは大沢たかお主演の劇的紀行 深夜特急 の主題歌ですね。

一人旅の寂しさとか渋さがこの曲にはマッチします。

哀愁が半端ないです。大沢たかおカッコ良かったですし。

バスとか船で移動するときにいいかも。あとイランとかイスラエルとか。

5. 風を集めて

風をあつめて

映画「ロスト・イン・トランスレーション 」の曲。

これは日本を旅するときにいいと思う曲。あるいは日本が懐かしいほど長期で滞在してるときかな。

日常臭い感じがいい。ちなみに映画の主演はスカーレット・ヨハンソンでした。

以上が僕が選ぶ旅で聴きたくなる邦楽ベスト5です。いつかは洋楽もやりたいです。

年齢が出てるのかそれともそんなに音楽に詳しくないのかあんまり新しい曲がないです。

でも時代の性なのか最近はそんなに旅!!って曲がない気がします。旅に出るときはぜひぜひ聴いて見て下さい!!